2007年08月29日
野菜を食べる=青汁を飲む
青汁の味や品質・栄養価は、原料の栽培方法と製品の製造方法に左右されます。昔ながらの有機栽培ケール100%の青汁で野菜の栄養たっぷり摂りましょう。昔ながらの野菜の味とうまみがして「ほっと」できるかと思います。青汁は野菜をたくさん摂る方法です。それ以上でもそれ以下でもございません。
美味しい?野菜の青汁で食物繊維と青野菜をたっぷり
青汁を飲むとは、野菜を食べることにほぼ等しい。
お口の中で噛むわけではないので、全く同じではありませんが、噛み砕いた状態で取り入れるので「ほぼ等しい」と言えます。だから本当は野菜を口の中で唾液と一緒に噛み砕いて食べるのが一番良いのですよ。「青汁を飲むほぼ=野菜を食べる」です。野菜不足を完璧に補います。
- 俗に言う「健康食品」と決定的に違うのはこの点です。決して特別なものを飲む訳ではありません。
- 青汁は緑の濃い食物繊維豊富な野菜をたっぷり摂取できます。
- 「青汁春秋」には、有機野菜と認定されたケール120gが使用されています。
- 「どこでも野菜」1包約4gの中には、有機野菜と認定されたケールの葉約120gが凝縮されています。
- 「青汁春秋」「どこでも野菜」ともに1袋で1日に必要とされる野菜の半分を補えます。
- 偏りがちな食事の内容をバランスのとれた内容にしてくれます。
- 「青汁春秋」は栄養価を壊さない程度に搾っています。青汁の本道をいくものです。
- 「どこでも野菜」は栄養分を損なわずに水分のみ取り除いています。したがって青汁特有の青臭さはありません。
- もし、お飲み頂けるなら、せめて6ヶ月ぐらい続けてください。でないと良し悪しはわかりません。6ヶ月以上続けられない方は、最初から飲まないほうがいいと思います。
- 農家の方々が労力を惜しまず丹精こめて作ったケールを原料にし、丁寧に仕上げています。決して無駄にしないようにお願いいたします。
- 時折、「美味しくないものは食べたくない」とか「いやなものはいや」と主張される方がいらっしゃいますが、あなたの好き嫌いに関係なく、体が欲しがる野菜です。十二分に補ってあげてください。犬や猫は必要だから喜んで食べます。
こんな時に「青汁春秋」やフリーズドライ青汁「どこでも野菜」をお飲み頂ければと思います。
- 野菜が不足しているな?と思える時
- 食べるものが偏っているな?と思える時
- 外食が多くて野菜を摂る量が少ないと感じる時
- 野菜をもっと摂らないといけないと思う時
美味しい?野菜の青汁で食物繊維と青野菜をたっぷり


